起業ママは、すでに荷物がたくさん!1個ずつおろしてみよう。

こんにちは、きたはらゆみです!

今日は東京でセミナー参加&
お気に入りを販売してきました✨

夢中で写真撮るの忘れた(笑)

セミナー講師は、櫻井カナコさん!
初めてお会いしましたー✨
機会を頂きありがとうございます♡

以前お会いした方との再会や
はるちゃんつながりの方など
とっても楽しかったです(^^)

****************

お会いした方から
「どうして子ども4人もいるのに
東京にひとりで来れちゃうんですか??」
と聞かれました✨

こうやって聞いてくださるのが
私は実はとってもうれしいんですー✨

子育てでいっぱいいっぱいだった頃から
こんなにかるーく東京に旅できるように
変わっていったのは

日常で当たり前にやっていることから
「あ、これ嫌かもしれん…💦」と思うこと
ひとつずつやめて
勝手に抱え込んでいた荷物を
おろしていったからです。

 

子ども預けたときの
あの身軽さといったらもう(笑)
とセミナーに参加されていた方とお話してました。

 

ママが起業して
売り上げ上げよう!って思ったら
今までなんとなく請け負っていた
家事や育児などを一度仕分けしてみて。

したい、したくないってわけていって

試しにひとつやめてみる。
頼んでみる。
1回でもいい。

そのときに感じた
「ほっとした気持ち」
「軽くなったからだの感じ」を
しっかり味わってみてください。

また次に
その軽さを味わいたくなるから(笑)
クセになるよ(笑)

もちろん子どもは大好きです!

でも自分が一番大事だよね?

そこを忘れないで♡

 

*募集中のイベント

2/22 個人セッション in 宮崎

2/23 お茶会 in 鹿児島

お申込みはこちら!

[contact-form-7 404 "Not Found"]

野菜の個性を表現する”アート” リース作家の作る「美味ピクルス」

こんにちは!
高原町に移住し、高原の宝物を紹介しています、北原です。

今日は野菜の色や形、個性を表現する”アートなピクルス”をご紹介させてください^^

野菜の個性を表現する方法のひとつ リース作家が食品加工に進んだ理由

こちらのピクルスを作るのは、霧島のふもとで食品加工を手掛ける「花*あそび」の中武栄子さん。

元々は植物を素材とした「リース作家」として活躍されていました。

ご自宅のお庭に育つ草花をメインに、緻密で美しいリースを仕上げてきた中武さん。

自然素材のもつ色合いや表情を活かした、美しい作品を多数制作され、その人気ぶりは本にも掲載されるほどでした。

あるとき、作品展示会に来てくださったお礼にと、地元の食材でジャムを作ってみようとチャレンジした中武さん。
その面白さに興味がわき「食品加工」を手掛けるようになります。

”野菜の個性を引き立たせる” 食品加工の魅力

食品加工を始めてからは、ご自宅を製造所に改装したり、さまざまな食品加工の勉強会に遠くまで通ったりと
すっかりそのとりこになった中武さん。

ジャムから始まり、お弁当やお惣菜、ピクルスなどさまざまな食品加工を手掛けます。

「作り始めたら奥が深くて、どんどんその魅力にはまっていきましたね。」と話す中武さん。

ジャムやピクルスを作る様子は嬉々として、本当に楽しんで作られています。

 

「アート」の要素を活かして 中武さんらしい加工品作り

様々な加工品を手掛けられる中武さんですが、その軸となっているのが「アート」の要素。

野菜や果物の持つ色や形、様々な個性をいかに活かして、美しくそして美味しく仕上げるかを常に考えているそう。

ジャムにしても、ピクルスにしても、その鮮やかでアーティスティックな美しさは他にはないものです。

「ピクルスは、ひと瓶ずつ手作業で詰めていきます。こだわり始めるときりがないけど(笑)

野菜の色味や食感、風味、独特の形など、野菜ごとの特徴を最大限活かせるよう調整し仕上げていきます。」

美しさだけではない無添加の「美味しさ」の工夫

中武さんのこだわりは、これだけではありません。

使うお野菜は地元産のものを

安全で採れたてのおいしさを味わえるようにと、使う野菜は厳選しています。

「自家製の新鮮野菜を中心にして、地域で採れた食材を選んでいます。またできるだけ無農薬のものを使っています。」

食材の特製を活かした「無添加仕上げ」

食品加工でベースとなるのが「安全性」。
風味を保ちつつ、安全性をクリアするために、通常の食品加工であれば添加物を加え調整していきます。

しかし中武さんは、食材それぞれのpHや糖度などを考慮し、
見た目でも楽しんでもらえるよう、食材の組み合わせを検討しながら、無添加で仕上げています。

「食品加工については専門家に助言をもらうなどして、安全性を第一に考えて作っています。」

そうした安全性へのこだわりは、大手企業からも高く評価されています。

多方面から教えて欲しいとの声も 中武さんの食品加工技術の高さ

またこれまで培ってきた中武さんの食品加工技術を習いたいと、全国から問い合わせが来るそうです。

「特にジャムとピクルスは問い合わせが多いですね。長年研究してきたものなので、簡単にお渡しできるものではありませんが、開発のお手伝いなどさせて頂いています。」

これまでの経験を次世代へ 中武さんのビジョン

最後に中武さんの想いをお聞きしました。

「これまで培った食品加工の技術を、次の世代につなげていきたいと思っています。
加工が好きで続けられる方にお渡ししたいですね。そのためにももう少し頑張ってみようと思います。」

 

野菜の個性を表現する”アート” リース作家の作る「美味ピクルス」

野菜の個性をビンの中で表現する、オリジナルの美味しさを作り上げた中武さんの「美味ピクルス」は、こちらでご購入頂けます。

ご自宅用だけでなく、贈答用にも喜ばれています。私も大切なお友達に贈りました^^

飾っておきたくなる”アートなピクルス”を、ぜひご賞味ください!

【布ナプキン】外出先でもOK!洗剤なしで手軽に汚れを落とす方法

布ナプキンを使っていて、気になるのが

外出先での「交換」と、そのあとのお洗濯ではないでしょうか?

家ならすぐに洗い流せるけど、外だと使いづらい…という方に朗報!!

一瞬で血液やおりものを分解してくれる”スプレー”があるんです^^

血液・おりものは”たんぱく質”

血液・おりものともに、体から分泌される”たんぱく質”。

たんぱく質を分解できるのは、アルカリ性のものです。

この液をシュシュっとかけておけば、経血が分解され、色もきれいに落ちるんです!

オススメは アルカリ電解水”クリアシュシュ”

強アルカリ性で、時間が経つと”水”にもどるアルカリ電解水『クリアシュシュ』は

洗剤を使わずに、簡単に経血を分解してくれます。

携帯用のスプレーボトルに入れて、布ナプキンを交換したときにしっかりめに”シュシュッ”とかけておくと

家に帰るころには、色もしっかり落ちています。

あとは洗濯機で洗うだけ★

とってもカンタンにお手入れできます!

クリアシュシュは”除菌”もできる!

デリケートな部分に使う布ナプキンだからこそ、きれい・清潔にはこだわりたい…!

クリアシュシュは、そんな想いも同時に叶える”除菌力”があります!

除菌ができるのも、アルカリ電解水のいいところ!

洗い終わった食器やまな板に、仕上げにシュシュッと吹きかけておけば、O-157などの菌もやっつけることができます。

(参考:高原町ふるさと納税)

いつもきれいにしておきたい布ナプキンだからこそ、お手入れにもこだわりたいですね。

布ナプキンのお手入れは”クリアシュシュ”におまかせ!

布ナプキンを気軽に清潔きれいにお手入れできる、魔法のお水”クリアシュシュ”は

300mlのボトル、1Lの詰め替え用など、大小さまざまなサイズがそろっています。

ぜひ一度その使いやすさを体感してみてくださいね♪

ご購入はこちらから! → クリアシュシュ公式サイト